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 投稿者:クロノス  投稿日:2008年 8月18日(月)20時34分53秒
返信・引用
  ???「……ろ…………うぶか?」
なんだろう…声がする……。
クロノス「っ………」
???「おぉ、やっと目を覚ましたか」
クロノス「あなたは…ここは何処ですか?そして…俺は……何をしていたんだ…?」
覚えているのはクロノス・アンベッシェルという名前だけ…
ガイウス「俺はガイウス。ガイウス・メサロギオだ。そしてここはバールン山の麓で、そこにお前さんが倒れていたのだが…どうやら何も覚えていないようだな、記憶喪失というやつか…」
クロノス「どうやらそのようですね…でも名前は覚えているようです。クロノス・アンベッシェルです」
ガイウス「それはまた不幸中の幸いだ。とりあえずこの後どうするかは俺の家で決めると良い。それまで泊めてやるよ。この森を抜けたすぐそこにあるんだ。さぁ行こうか」
クロノス「は、はい!ありがとうございます」
これはどうしたことかとは思ったが、こんな親切な人に見つけてもらえてよかったなと思う。さて、これからはどうしようか………
 

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